上野駅(始点)
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 27 °C
東京北の玄関口。旅の始まりの聖地。一礼をして、急ぎ足で改札へ。
駅員さんが普段絶対見ることのない補充券を、不思議そうにゆっくりと確認していた。
宇都宮行快速ラビット
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 27 °C
次の宇都宮行、14番から出るならそっち乗っても良かったかもな。地上ホーム好きだし。
1日数本しかない、上野側から出る宇都宮線の快速列車。初手グリーン車で楽をする🍀
小山駅
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 27 °C
大回りで来ることが多い駅。いつものそれと違うのは、改札の外に出られること。ここぞとばかりに入場券を買う() まぁここは無くならんとは思うけどね。利用者多いし。
水戸線に乗り換え。
結城駅
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 29 °C
確実に近いうちに窓口が無くなるであろう駅。指定席券売機あるし確定かなこれは()
駅舎の装飾は、結城の古い町並みから。伝統工芸『結城紬』が無形文化遺産に登録されている。私は当然存じ上げない(日本文化史で少し出てきたかな)。
朝だからか人通りがほとんどない。
小山で赤電を見たので、次の列車はきっとそれだろう。→5分遅れ。まぁ大丈夫。
下館駅(行き)
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 31 °C
カメラのキャップ線路に落としてもうた😭 幸い列車が少ない水戸線だから何とか取ってもらえるけど。列車止めるとか言ってたから41発の小山行遅れるだろうな。迷惑かけるのだけは勘弁してくれ…
真岡駅
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 31 °C
下館から真岡線で5駅ほど、真岡鐵道本社併設の拠点駅。巨大なSLがモチーフの駅舎が特徴。
隣りにあるキューロク館から、東日本の発メロが謎に流れている。これは何なのか()
→車両展示とグッズ販売を行っている場所。流石は実際にSLもおかを運行する会社だけある。
東日本の発メロのサントラがあって、全曲流れるそう。つい録音したらば後ろからスタッフさんにじっと見られていた()Läs mer
下館駅(帰り)
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 32 °C
さっき撮れなかった分を収める。
下館市があるのかと思ってたけど、ここは筑西市と言うのね。駅前の建物は、商業施設と市役所の同居。
友部駅
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 33 °C
大回り乗車する時のエリアの端っこ。初めて改札の外に出る。
窓口が詰まって予定の47分には乗れず。でも下館からの列車がそのまま水戸まで3分後に出る神ダイヤ。そもそもそんな窓口に拘るなという話()
内原駅
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 34 °C
特急の通過待ちで6分停車。
その間にやることやる(下車印・入場券・駅舎)。 やはり東日本だと券売機と窓口の切符の差を強く感じざるをえない。
赤塚駅
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 34 °C
汗が目に入る、ヤバい。
水戸の1つお隣(臨時駅の偕楽園は挟むけど)。ここも窓口が残る。試合開催時に混むからなのかなとも思ったが、それにしては小さすぎる。隣が水戸だし、特急もあまり停まらないので、気付いたら無くなってそうな感じ。
駅前のフレスポ赤塚に無印があるのでここで給水タイム。マジで有り難い。ついでにメガネスーパーの洗浄器でメガネも綺麗にする。こうして次の列車までの待ち時間はあっという間にLäs mer
水戸駅(行き)
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 34 °C
茨城の県庁所在地。流石に多くの人がいる。
窓口は普通に混んでたので一旦諦めて、大洗鹿島線に乗り換え。
戻ったら昼ご飯調達しなければ…
大洗駅
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 34 °C
ガルパンの聖地。だが鉄印を獲得したら、8分で折り返し。何してんの()
ガルパン全く知らないけど、とりあえず目に留まったキャラの鉄印を買う。
常澄〜東水戸(帰り)
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 34 °C
大洗鹿島線は単線非電化のローカル線だが、全線で線形が良い区間が多く、なおかつ高架の上を走る。まぁこんなに田んぼが多ければ高架である必要は全く感じられないけど() 鉄建公団が作ったんだっけ?忘れたわ。
あの大都会から1・2駅進んだだけでこの景色なのだから凄い。水戸は田舎と言われるとしたらその所以はこういうところだろう。
水戸駅(帰り)
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 35 °C
大洗で8分折り返しに成功したので、高萩に行くことができる。14分で高萩行普通に乗り換え。その隙にさっき諦めた窓口に並ぶ。
→その後も色々やってたらお昼買えなかった🥲まぁ高萩で買えばええか。
日立駅
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 34 °C
この木なんの木の企業、日立製作所の企業城下町。旧国名の『常陸』と異なる字を使っているのは、水戸黄門がこの場所を訪れた際に『日の立つ場所』と言ったことが由来だからであって、旧国名とは同姓同名の別人のような関係。
光圀の言葉の通り海がとても綺麗に見える場所で、駅舎は全面ガラス張りで海側には確か展望デッキもあったはず。初日の出の臨時列車が上野からここまで走ったこともあった。
高萩に大義が無ければ、Läs mer
高萩駅
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 33 °C
31日で窓口が閉鎖になると聞き、予定を前倒しですっ飛んでやってきた駅の1つがここ。
留置線がこんだけたくさんあって広い敷地なのに、旅客が使うホームは1面2線のみ。
発メロせっかく2コーラスまで入ったのに、ヘッドホンとBluetooth繋がったまんまだった最悪😭
特急ひたち13号
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 33 °C
ポイント特急券の恩恵でかなり安く乗車。短区間利用にJREポイントは重宝。
お昼ご飯
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 33 °C
やっとのことで、おにぎり2つ。
泉駅
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 34 °C
福島臨海鉄道って何だろう。
→写真には撮れなかったけど、発車してすぐ多分それと思わしき機関車が動いてた。
いわき駅
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 34 °C
福島県浜通りの最大都市いわき。改札の外はとても開放的で明るい駅舎。水戸に負けず劣らずの規模に見えたが、人通りはこちらが圧倒的に少ない。
駅前のラトブに無印があるものの、事前の調べの通り給水はできず🥲
建物が多いのは南側で、北側はすぐ近くに丘?がありすぐ住宅街の様相。新横浜に似ている。
↳丘の正体は、磐城平城の史跡。そういえば昔はこの駅は『平駅』と呼ばれていたな。
郡山行普通列車(いわき)
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 32 °C
ここから乗り換える磐越東線は、いわき側の本数が非常に少なく、郡山行はこれを逃すと次は4時間後。3時間後の小野新町行に乗って乗り継ぐこともできるかもしれないが、それも相当だろう。
福島県は、その横に長い地域を3つに割って浜通り・中通り・会津と呼ばれており、3つの地域の相互の結び付きはあまり強くないと言われている。いわきは、特急で結ばれているお隣の県都仙台との結び付きの方が強いように見える。
都Läs mer
夏井川
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 30 °C
この先菅谷まで並走。
おじさんが普通列車に向かって手を振っていたのを何故か見つけて振り返し、こちらに気付いてもらった。普通列車に手を振るとはマジか()
夏井駅
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 30 °C
駅前に幼稚園か保育園か、何かある。
だいぶ山を越えてきたが、なんとここまだいわき市の市域() これは合併ですにぇ…
ちなみに日本に3つしかない『夏』がつく駅名。ちなみに残りの2つは、どちらも旧国名+夏井なので、実質全部夏井()
小野新町駅
28 augusti 2023, Japan ⋅ ☁️ 30 °C
停車時間10分。
ここから郡山側は本数が時間1本になるので、途中下車しても大丈夫。ここも31日で閉鎖になる窓口がある。これが判明して日程を繰り上げた。
窓口が中々開かない。こりゃダメかもわからん。
→発車ギリギリ入場券だけ確保した。えきねっとは船引で出しちゃおう。

































































































































































































