• あしびき
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2023個人夏旅

入場券・鉄印の回収を徹底的に行う6日間。
初めての出札補充券での旅。
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  • 成増駅(地下鉄・東上線)(3日目)

    6. september 2023, Japan ⋅ ☁️ 26 °C

    他所で言う『京急蒲田』や『西武新宿』のように、他社の駅と区別するために頭に『地下鉄』が付いている地下鉄成増駅。意外にも地下鉄〇〇駅はここと隣の地下鉄赤塚しかない。
    和光市まで乗り通して乗り換えるのが最適であるのだが、あえてここで東武に乗り換え。身内ミームのためです()
    ちなみに池袋で乗り換えるよりも成増・和光市で乗り換えるほうが少し安くなる。
    →出口出てからの方向感覚がおかしくて、あっちこっち迷いまくった() 大汗かき。Læs mere

  • 小川町行急行

    6. september 2023, Japan ⋅ ☁️ 26 °C

    下り方向なのにかなりの乗車率。みんなどこまで行くんだろう。みなみ寄居?()
    →坂戸で割と降りたと思ったけど、どの駅でも降りた分だけ乗ってくる感じ。次どさっと行くとしたら、東松山?
    →→めちゃ降りた(東松山)。でも乗車も割とある。マジでどこまで行くんや。
    →→→森林公園でドサッと降ろし、その後はあまり乗ることなく終点まで行った。

  • 坂戸駅(3日目)

    6. september 2023, Japan ⋅ ☁️ 26 °C

    越生線との分岐駅。東武と八高線は越生・小川町・寄居の3つで乗り換えができる。
    誰かさんの大学がこの近くにあると聞いたような気がしたので、上陸報告。駅名標を取るために貴重な人権(席)を失う。
    →ん?鶴ヶ島…?とりあえずDiscordするか。

  • 嵐山信号場(3日目)

    6. september 2023, Japan ⋅ ☁️ 26 °C

    東上線は次の小川町で系統が分離されており、小川町から寄居までは南側と比べて本数がかなり減る。ただ線路は小川町より手前のここ嵐山信号場から単線になる。なのでこの区間では、10両編成のメトロ・東急の車両が単線を走る光景を見ることができたりする。

  • 寄居駅(3日目)

    6. september 2023, Japan ⋅ ☁️ 27 °C

    流石に平日朝ラッシュということでこの間よりは多くの人が見える。秩父鉄道に乗り換える学生が多い。乗り換え客がいなくなると、また静かな本来の寄居駅に戻る。
    到着直前に高崎行が発車していく悪質なダイヤだが、接続は小川町でとっているので寄居ではお構いなし() まぁこの時間帯は30分間隔なので許せる。
    池袋・高崎・熊谷・秩父・八王子方面に行けるって、中々の守備範囲。

  • 高崎駅(3日目)

    6. september 2023, Japan ⋅ 🌧 29 °C

    爆睡()
    ここから元の乗車券の経路に戻る。なぜ間が開く2つの行程を1つの旅行として見なすかって、最たる理由は乗車券が同じだから。
    やっぱやってないよなぁIRIAM駅ポス()

  • はくたか555号

    6. september 2023, Japan ⋅ 🌧 28 °C

    佐久平までの短い区間での乗車。まぁ座れるだろうと高を括ってギリギリに行ったらめちゃ並んでてビビった()
    この区間に関しては、在来線が生き残っていれば確実にそちらを使って小諸まで渡っていただろう。まぁそれでも特急には乗ってただろうからあんま変わらんか()

  • 佐久平駅

    6. september 2023, Japan ⋅ 🌧 25 °C

    新幹線駅の開業を機に大きく発展を遂げた場所。駅近にロードサイドのデカい店が立ち並ぶという最強。イオンモールまで歩いていける()
    乗り継ぎ1時間なので、そのイオンモールまで行ってみる。
    →地元のイオンと同じ空気を感じた()そりゃ同じイオンだからそうか。平日昼間で開店30分ということもあって閑散とはしていたが、1日いてもちゃんと暇しなさそうな場所だった。

  • 小海線ホーム

    6. september 2023, Japan ⋅ 🌧 26 °C

    佐久平駅は、新幹線ができた時に既にあった小海線が、新幹線の上を跨いだ高架上に走っているという、とても珍しい構造をしている。
    小海線側には改札も無く、ワンマン列車が来るとちゃんと整理券も出る。
    →1本しか存在しないハイブリッド車が来てくれた。多分小諸からの折り返しもこれじゃないかな。

  • 小諸駅

    6. september 2023, Japan ⋅ ☁️ 27 °C

    元特急停車駅。とても静か。
    やっぱあのハイブリッドは折り返し小淵沢行だね。快適に臼田まで行ける。
    窓口で乗車券の変更をやってもらっているが、どうやら手こずっている様子。しな鉄の社員さんだからやはり慣れてはいないのだろうか。そもそもこんなこと頼む私が悪い()
    懐古園はまたの機会に。
    →再びホームに戻ると、115系台湾国鉄ラッピング車が。そう言えばしな鉄はこれがあったな。新車の話ですっかり忘れてた。

  • 中込駅

    6. september 2023, Japan ⋅ ☁️ 27 °C

    停車時間の隙に下車印だけ回収。一駅一駅の乗降客が多くて遅延してる。ここの停車時間で巻いたけど。

  • 臼田駅

    6. september 2023, Japan ⋅ ☁️ 27 °C

    窓口が残っているどころか、有人駅であることが奇跡と言わざるをえないような、とても小さな駅。列車が過ぎると、鳥の鳴き声しかしない。
    中にいた駅員さんは、長鉄開発の人。つまり長野支社の業務委託駅。業務委託の駅はテコ入れが後回しになりやすく、大きな駅を差し置いてこのような駅にまだ残っていたりするらしい。

  • お昼ご飯(3日目)

    6. september 2023, Japan ⋅ 🌧 27 °C

    駅から徒歩1分のところにあるお食事処若松。駅員さんにやってないかもと言われたけど、のぼりが立ってて余裕で営業中。
    臼田名物のサンプルーンを使ったカレーを注文。
    →私が食べられる程度の辛さでとても美味しい。

  • 散策→稲荷山公園

    6. september 2023, Japan ⋅ 🌧 25 °C

    駅前通りを真っ直ぐ進むと、千曲川を渡る橋。そこを渡ると左にあるのが、稲荷神社と公園。あまり人による手入れがされていない感じであるとか、そもそも誰もおらず、参拝後はそそくさと降りてきた。でもあれが、自然と溶け合う本来の神社のあり方?
    ちなみに神社から更に進むと国道があり、知っている店が立ち並んでいる。
    →雨振ってきた。まずいにぇ…野辺山に着くときにはどうなっていることか。

  • 小海駅

    6. september 2023, Japan ⋅ 🌧 23 °C

    路線名にもなっている、小海線の運行拠点。ちなみに小海線の場合はここだけでなく、佐久市内の輸送を回すために働く中込も拠点機能を有している。しかし駅業務は小海町への簡易委託となっており、一時は指定席券売機が置かれてから、POSの窓口が復活したという経緯を持っている。
    駅舎はJAの診療所と同居するかなり大きなもの。
    駅の隣にある商業施設アルルで、小海町独自のこうみPポイントカードを作った。無料で作れて年会費もない、普通に記念品()
    列車はここから日本の鉄道最高峰に向け坂を駆け上がる。
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  • 野辺山駅

    6. september 2023, Japan ⋅ 🌧 20 °C

    標高1345.67m。日本で1番高い場所にあるJR駅。 
    降りた第一印象、寒い。ちゃんと気温が低いということに感動すら覚えた。
    記念撮影とスタンプ、下車印、入場券と一通り済ませる。
    実はこの先も線路は少し上り坂が続いていて、JR最高峰はこの先にある。

  • JR鉄道最高地点

    6. september 2023, Japan ⋅ 🌧 19 °C

    雨が強かったので止むを得ず駅からタクり、楽々たどり着いてしまったここが、JR鉄道最高峰。標高1375mで、スカイツリーを2つ繋げても届かないくらいの高さ。踏切の横にある白い勾配標がどちらも下を向いていることから、ここが本当に峠の頂であることがわかる。
    最高地点の木標、石標に鉄道神社があり、きちんと撮影・参拝を済ませる。
    その隣には、レストラン最高地点という信州そばが美味しいレストランがあるのだが、食事はお昼時じゃないと売り切れてしまう模様。今回は最高地点ソフトクリームをいただく。Læs mere

  • 小淵沢駅

    6. september 2023, Japan ⋅ ☁️ 21 °C

    到着まであと2駅のところで爆睡。着いてから5分でようやく気が付いた。
    これで小海線は完乗。ここからは中央線。
    木をふんだんに使った駅舎。八ヶ岳や富士山を一望できる展望台も備えている。
    いい感じに雨は上がっていたので、登って撮影。
    →発車標を見て少しびっくり。そういやそんな時間だったわね(千葉あずさ)