• あしびき
  • あしびき

2023個人夏旅

入場券・鉄印の回収を徹底的に行う6日間。
初めての出札補充券での旅。
Weiterlesen
  • 篠山口駅

    8. September 2023 in Japan ⋅ ☁️ 21 °C

    有人改札閉まってた…そりゃそうか。でも人はいるっぽい。放送に専念って感じか。
    終電接続。日中の運行が無くなり地味に乗るのが難しくなった、丹波路快速。ただこれにボケっと乗ってると目的地通過してしまう() 途中でちゃんと普通に乗り換えないと。

  • 振り返り(5日目)

    8. September 2023 in Japan ⋅ ☁️ 21 °C

    成果物が分厚くなり、ついに入場券類は財布の外に出してます()

    今日はやたらと、人と話した1日でした。舞鶴で出会った18キッパーの人、甘地駅の駅員さんに香呂駅の駅員さん、加古川線の運転士さん。とてもいい時間を過ごさせてもらいました。もう二度と会おうと思っても会うことは難しいでしょうけど、まぁこれがいいんですよね。連絡先交換しても喋らなくなるのがオチだし、何より連絡が取れるということ自体で非日常感は無くなりますからね。普段からの友達が悪いと言ってるんでは無くて、旅の楽しみとして一瞬一瞬の邂逅と別れがあるということです。交わるはずのなかった私たちが旅行によって出会い話した。あんまり上手く言えないけど、このこと自体に価値があるんです。2日目と同じことですが、道中の一期一会が今私が旅をする理由です。

    天橋立は、時間を気にせずもう一度来たいと感じました。何も調べず上登ったけれど、、函館ほど人が多いという訳でも無く、短い時間ではあったが日本三景の1つの味見くらいはできたと思います。次来るなら入るか迷った温泉に行ってみたいですね。

    播但線、元顔に近い103系をようやく収められただけでなく、代走の激レア運用まで引き当ててしまいました。更に溝口でのスーパープレイが決まり、あれ以上はないと思います。後は11月に野里を回収するのみ。何とかそれまで生き残って欲しいものです。

    北条鉄道は、短い区間ながらもインパクト強めでしたね。スズムシなんて車内で初めて見た。車内には中々の強さのWi-Fiが飛んでて、中々の素早さでした。お陰で快活でアップロードする手間が省けた()

    谷川は乗務員さんと話してた時は楽しかったけど、待合室行った瞬間色んな虫の鳴き声がしてうわってなりました。備後落合で野宿するためにはもう少し訓練が必要みたい。

    …くらいかな。だいぶ眠くなってきた。早く快活行きたいな。
    最終日、ちゃんと目的果たして東京まで帰れるようお祈りしよう。
    城崎温泉は大丈夫、どうせまた行く。
    Weiterlesen

  • 伊丹駅

    8. September 2023 in Japan ⋅ ☁️ 24 °C

    快速→普通の終電乗り継ぎ。
    下車印と駅スタンプを押して、乗り遅れんようにちゃんとホームへ。
    いたるところに飛行機のシルエットが見られた。流石伊丹空港を擁する街。

  • 湯浅行紀州路快速

    9. September 2023 in Japan ⋅ ⛅ 23 °C

    和歌山を通り越してきのくに線に直通するのは、基本的に特急くろしおであるが、夜の御坊行と休日朝の湯浅行の紀州路快速2つの設定もある。
    寝過ごさないように気をつける()
    →関空に行かないと思った訪日客集団が福島で降りてしまった。一部列車内に取り残された人がいたので、前より1〜4号車が関空行であると伝えた。やはり空港行列車としては複雑な運用みたい。

  • 和歌山駅

    9. September 2023 in Japan ⋅ ☁️ 25 °C

    和歌山県はまだまだ南へ続くが、県庁所在地はだいぶ入り口の方にあるここ和歌山市。
    流石に窓口行って5分で乗り換えるのは無理だった。まぁ元から見送るつもりだったけど。
    土曜日だが、バス停には大量の学生。
    窓口の入口にはそれらしき目立つ看板もないのに、みどりの券売機に誘導する案内は目立つ。
    ここで切り返し、奈良方面へ。

  • 粉河駅

    9. September 2023 in Japan ⋅ ☁️ 26 °C

    ちょっと前まで有人駅で、POSの窓口があり入場券が買えたらしい。
    和歌山からここまでで折り返す列車も多い。
    和歌山線は全線単線だが、この列車に関しては待ち合わせの数分停車はここだけ。

  • 橋本駅

    9. September 2023 in Japan ⋅ ☁️ 26 °C

    この駅名自体は、他のところでも見かける。京王とか七隈線。
    高野線との乗り換え駅。高野線はここから本格的な高野山の山登り区間になる。南海が大阪までの縦の移動、和歌山線が横の移動を担う。
    ここでの折り返し列車も数本。

  • 五条駅

    9. September 2023 in Japan ⋅ ☁️ 27 °C

    悟や勝を連想する駅。駅名は五条で自治体の名前は五條市。これも割とよくある話。
    粉河に次いで折り返しが多いのが五条。ここで折り返さなければ殆ど王寺まで行く。
    環状線から大和路線に行く終電の行き先にもなっていて、乗り過ごして運ばれると詰む駅としてネタにされる()

  • 吉野口駅

    9. September 2023 in Japan ⋅ ☁️ 27 °C

    近鉄との共同使用駅で、管理は完全にJR。
    吉野口を名乗っているが、それはホントに文字通りでここは入口に過ぎず、吉野の観光地へは近鉄でまだだいぶ先に行ったところにある。
    この先沿線に近鉄が接近する場所が多々あるが、公式な乗り換え駅はおそらく王寺・五位堂とここ吉野口のみ。

  • JR五位堂駅

    9. September 2023 in Japan ⋅ ☁️ 28 °C

    西日本名物、駅名に本当にJRとつけてしまった駅。他のJRでは多分見られず、主に私鉄の駅名と被るときに区別する目的でつけられる。そして大抵の場合、利用者数でJRが負けている()
    ちなみにここを含めた高田〜王寺間は、全駅窓口設置の有人駅。いやマルスの密度(新語)

  • 王寺駅

    9. September 2023 in Japan ⋅ ☁️ 28 °C

    終点に着くまでに、私の周りの席の客は全員入れ替わった(当たり前)。
    201系がいたので撮影。これもいつまでもつかな。
    ここも窓口があり、多くの人が並んでいた。入場券は諦めた()
    大和路快速に乗り換え奈良へ。

  • 三条通

    9. September 2023 in Japan ⋅ ⛅ 30 °C

    ふらふらと歩いて、とりあえず何も決めてなかったお昼を食べる。チェーンじゃ無さそうなラーメン屋さんに入り、大当たり。
    後は残った微妙な時間をいつもので潰し、ゆうちょで現金を少し足して、はい1時間!()

  • 柘植駅

    9. September 2023 in Japan ⋅ ⛅ 31 °C

    拓殖と酷似しているが読みは全く違う、柘植。
    甲賀方面への乗り換え駅なのに伊賀忍者が駅の至る所に潜んでいるのは、京都方面から伊賀に行く人が間違えて亀山に運ばれないようにするため。
    みどりじゃない窓口があり、自治体管理っぽいが何か入場券が売ってる。そりゃ買う。
    草津線は入線が早いので、用が済んだら列車内で待つことにする。